赤色リップ

ルージュの伝言はきっと赤色。

○×○×…

タイトルが思い付かなかった。
ふぅ…疲れたな。

明日にでも恩師に連絡をとってみようと思う。
話がしたい。
先生、助けて。

わたしが「先生」と本気で慕うのは、この恩師だけ。
教壇に立っている人が全て「先生」というわけではない。
わたしが「先生」を嫌う背景に、色々と都合よく利用されたということがある。
学校現場しか知らない人なんて世間知らずだ。社会の中でもまれていない人に何故、進路指導されなければいけないのか。わたしにはとても理解出来なかった。

あーまた人から嫌われることを云っている…きちんと自覚はしている。

まあね、べつに共感してもらいたいという気持ちはさらさらないからいいんだけど。
勉強できる?頭がいい?それが何だ。

学生時代に「本当に良い師」に出会えるかは運かもしれないと思う。
決して教壇に立つ人すべてが、自分にとっての先生ではない。
自分の価値観とか、なんやらかんやらを押し付けるような人は良い先生ではない。

わたしには運命線が2本あるそうで、強運の持ち主だと占い師に言われた。
そして、両手の親指に仏の目?があるから、ご先祖様に守られている、とも。

この先の人生のほうがきっと長い。