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赤色リップ

ルージュの伝言はきっと赤色。

信じたが温度差にヤられた

「他人を簡単に信じるよね」

 

そんなつもりはない。

そりゃあ最初は信じる努力をするけれど、結構じっくり考えてるよ。人は簡単に裏切ることを知っているからわたしだって選ぶよ。

そこまでバカじゃない。

 

ただ、個人の気持ちの温度差というものは確かにあって

そのズレがわたしの期待を超えて生じた時にズコンとやられてしまうんだ。それだけのこと。

 

今回そういうことが重なって、昨夜から少し落ち込んでいた。

こういう所は相変わらずだな…弱虫のわたしがひょっこり顔を出す。

不機嫌。行ったり来たりというよりも同じところをグルグル回って自己嫌悪。負のループ。やっぱりおまえは弱虫だよ、ばかだなぁ。

もういい加減、学習したらどうだ?

 

 

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音楽は優しい。

そっと、耳を通して心を撫でてくれる。

荒んだ心を静めてくれる。

 


クリープハイプ あ で始まる 「あ」 歌詞とインタビュー

 

ありがとう

 ―いつもわたしの傍にいて

 

(最近、安藤裕子さまのこと書いてないな。。Acoustic Live行きたいなぁ。。)