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赤色リップ

ルージュの伝言はきっと赤色。

水曜日のサーティーワン。

今月、水曜と金曜は一日も投稿していなかったことに気づく。

とりとめのないことを話そうか(書こう)と思う。

 

環境の変化に当たってか、ストレスやプレッシャー?からなのか、今年の4月からとても息苦しさを覚えるようになっていた。

まあ、通院は色々としているので、そこでカバーできていると思い込んでいたのだが

もうこれ以上へんな不安のようなものとその後にくる疲労感に嫌気がさし、呼吸器科を受診してきた。今日。

 

以前も受診したことがあるけれど、吸入薬での治療はなかなか面倒でここ一年ほど放置していた。自己判断の末、何も異常ないからいいか、と。

そしたらこの在り様だ。

 

夜、過呼吸でもなく喘息でもないような、しかし息が苦しい。吸っても吸っても酸素が入ってくる感じがしない。ついでにいうと、上手く吐けない。そんな日々が時々わたしを襲っていた。

今日の検査でわかったことは、わたしの年齢と体格からして普通を100とすると、そのうちの30㌫くらいでしか呼吸が出来ていないことがわかった。当然、苦しいわけだ。

その図は前と似たようなものだったけれど、重症だと告げられる。昼間も苦しいでしょう?と。

 

ぜーぜーも、ひゅーひゅーという音もしない喘息。

こっちの方が分かりづらく重症らしい。

上手く吸えないから、沢山息を吸おうとして過呼吸を起こしそうになるメカニズムを教えてもらった。なるほど納得である。

 

 

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自転車に乗ることを拒否している一つの理由。

あの時のトラウマのようなものが記憶から消え去らない。

今日はだいぶ頑張って病院に行ってきた。バスを乗り継ぎ、少し歩き。ゆっくりとしか歩けないから。

なんだ、学校を3階まで上がるのがどうりでキツイわけだな。

 

検査結果を親に電話したけれど、ゆっくりとしか喋れなかった。。むむむ

 

早く寝よう

おやすみなさい